スタッフブログ|大阪市城東区今福東で歯科・歯医者をお探しの方はよしだ歯科まで

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看板が…

こんにちは!
歯科助手の土田です^^

 

最近は少し肌寒かったり暖かくなったり
服装に迷う季節ですね。
これからどんどん暖かくなるのが楽しみです^^

 

 

さて今回はよしだ歯科のこの大きな看板についてです!

 

 

この2枚の画像なにが違うかわかりますか?

 

 

 

 

 

答えは『よしだ歯科の看板がなくなってる』です!

 

この大きな看板が巨大地震などが発生した際
落下する可能性などを考えて撤去されたのです!( ; ; )

 

最近は全国で大きな地震がよく発生してるので
南海トラフなど自然災害の対策についてもう一度見直してみても良いかもしれませんね🤔🤔

 

この大きな看板は無くなってしまいましたが
よしだ歯科はまだまだ元気に診療中ですので皆さま安心してお越しください!^^

 

2022年4月25日

口腔筋機能療法(MFT)ってどんなことをするの?

皆様こんにちは(*^^*)

 

歯科衛生士池内です!

 

本日は

当院でも力を入れている

口腔筋機能療法(MFT)について

お話させて頂きます!

 

MFTとは…

 

『oral myofanctional therapy』の略で

【歯が長期間良い位置で維持出来るように

お口の周りの筋肉の機能を整える訓練法】

の事を言います!

 

歯やあごの成長は

ざっくり言うと

●遺伝的な原因

●癖などの環境的な原因

これらによって影響を受けます!

 

お口の周りの筋肉の機能のバランスが

乱れてしまうと

良くない歯並びを発生させる

環境的な原因となる訳です!

 

その理由は

歯やあごの骨は

筋肉に囲まれていて

常にその筋肉からの圧力を

受けているからなんですよ!

 

 

矯正治療では

矯正装置によって

歯に力をかけて動かしていく訳ですが

 

お口の周りの筋肉から

力がかかることによっても

歯は動いてしまうんです(((・・;)

 

きれいな歯並びを維持するためには

このお口の周りの筋肉の圧力のバランスを

いい状態に保っておくことが大事です!

 

 

歯は内側からは舌

外側からは唇や頬の力がかかる訳ですが

強すぎても

弱すぎても良くないんです!

 

バランスがとっても大事!

 

また

咀嚼、嚥下、発音、呼吸なども

お口と関係がある機能が正しくないと

それも

歯並びに影響を及ぼしてしまいます!

 

矯正治療をしたけど

後戻りしてしまった場合は

この辺りも原因の1つとして

考えられます!

 

ですので

お口の機能を整えておくことは

良い歯並びに導くためにも

また

矯正治療が必要な場合であれば

後戻りをしないためにも

大事であります!

 

 

そして

この機能は

一度習得すれば問題ないかと言うと

身体の筋トレと同じで

鍛え続けていかないと

また弱くなってしまいます!

 

継続して行うことが

大切です!

 

口腔筋機能療法(MFT)は

歯並び以外にも

よい効果がありますので

そちらに関しては

また次の機会にお話させて頂きますね!

 

 

身体の健康維持には

まずはお口の健康から!

 

健康寿命を伸ばしていきましょう!

診療室から見える桜

今年もきれいに咲きましたよ♪

2022年4月7日

歯ぎしりを侮らないで~(>_<)

皆さまこんにちは(^-^)

歯科衛生士池内です♪

 

歯ぎしりをされている方

食いしばりがある方

噛みしめを無意識でしてしまっている方が

最近増えています!

 

実は

これらは

歯周病の進行を早める原因の1つなんです!

 

歯ぎしりや噛みしめ、食いしばりは

無意識でしてしまっていることが

多いので

ご自身でのコントロールが

とても難しいところ(>_<)

(特に歯ぎしりは就寝時に行われている事が

多いので尚更ですね)

 

歯ぎしりをしている時の

歯にかかる力は

起きている時に歯にかかっている力より

大きいという報告もあります!

 

そして

その強い咬合力(噛み合わせの力)によって

歯がすり減ったり

ヒビが入ったりといった原因の1つにも

なります!

 

歯ぐきの状態に問題があると

強い咬合力(噛み合わせの力)が加わることで

歯の周りの組織の破壊が一気に

進行してしまうんです!

 

その結果

何も対策しなければ

歯はぐらつきだし

最悪

残念ながら

歯が抜けてしまう可能性もあります(>_<)

歯ぎしりはギリギリと音がするイメージが

強いかと思いますが

音がしない歯ぎしりも多いんです

 

ですので

気付かない事も…

(お口の中にはその兆候が現れていますので専門家が見れば分かります)

 

対策としては

ナイトガードの使用や

咬筋ボツリヌス療法などがあります!

 

 

歯周病を進行させないためにも

メンテナンスを継続する

そして

力のコントロールを並行して行っていく

ことが大切です!

 

大事な大事な歯を

1本でも多く残せるよう

一緒に守っていきましょう♪

2022年3月14日

歯を守るために大切なこと!

皆様こんにちは(^o^)

歯科衛生士池内です!

ブログが全然更新出来ていなくてすみません(^_^;)

 

先日

患者さまから、ブログ読んでるよ~!

また投稿楽しみにしてるよ!と

嬉しいお言葉を頂きました!

 

 

本日は、

歯ぐきの病気(歯肉炎・歯周病)と

力の関係についてお話させて頂きます。

 

歯ぐきの病気(歯肉炎・歯周病)の治療や

予防には、

歯垢や歯石をとり、

細菌の量を減らすことが、

第一にあるのですが、

お口の中を清潔に保っていても

なかなか改善しない時があります!

 

 

 

理由として考えられる事は

歯ぎしりや食いしばりなどの癖で

歯や歯ぐき

そして

お口の周りに

力がかかりすぎてしまっている可能性が

あります

 

 

唇・頬・舌・歯に力がかかりすぎると

歯周病の悪化に繋がってしまうんです(+_+)

 

(歯並びにも影響が出てきている場合は、

矯正治療も含めて検討していかないと

ダメな事もあります)

 

力を取り除く方法としては、

当院で行っている

口腔筋機能療法(MFT)や

マウスピース治療

咬筋ボツリヌス療法などがあります!

 

舌やお口の周りの筋肉を

良好な状態で維持することが

歯ぐきの病気を安定させるには

必要って事なんです!

 

舌やお口の周りの筋力って

弱すぎても強すぎても

良くないので

そのバランスを良くする方法の1つが

口腔筋機能療法(MFT)になります!

 

 

歯ぐきの病気(歯肉炎・歯周病)が

安定したら

それでおしまいではなく

定期的にお口のクリーニングを

継続していく事が大事になります!

 

口腔筋機能療法(MFT)や

マウスピース治療

咬筋ボツリヌス療法も

必要に応じて継続が必要です!

 

歯ぐきの状態を良好に保つにも

お口の機能を鍛えておくこと

具体的には

呼吸

正しい嚥下(飲み込み)

正しい咀嚼(噛むこと)

発音

そして

お口の周りの筋肉のバランス

をよくする事が大切なんですよ!

 

今日はこの辺で!

また投稿させて頂きますね!

 

 

 

2022年2月11日

新年のご挨拶

院長の吉田です。

 

新年明けましておめでとうございます!

旧年中は大変お世話になりました。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

さて、私事になるのですが新年早々に地元の高齢者の方対象に

お話をする機会を頂いておりますので、今回のブログはそこで

お話を予定している内容を新年のご挨拶代わりとさせていただきます。

 

今回2点お話する予定です。

 

まず、コロナに関してになります。

年末に大阪府吉村知事もツイートされておりましたが、

新型コロナウイルスが唾液腺に感染することを突き止めた大阪大学の研究グループが、人体には無害の薬剤を使って口の中のウイルスを不活化させ、飛沫感染を抑えられる可能性がある事を、世界で初めて示したようです。

ワクチンや治療薬は医療行為という事で何かと難しい問題もあります。

しかし、この薬剤が本当に有効なら例えば、食事前にこの薬剤を使ってうがいをすれば集団での会食も可能になるのかもしれません。予防の第一選択になり得ますね。

ただ、いくらその薬剤でうがいをしても歯周病を治療されてない方は重症化するというデータもありますので、その点普段の歯科医院での健診が必要となります。

 

もう一点はフレイルについてです。

フレイルとは日本語では虚弱という意味になります。

人は年を重ねていきなり寝たきりになるのではなく(事故、病気を除く)

かならず、このフレイル(虚弱)という状態を経るのだという話をさせて頂きます。

すなわちフレイルという状態にならなければ、

寝たきりにもなりにくいという事になります。

そして重要なのはこのフレイルはオーラルフレイル(口腔の機能虚弱)から始まるという事なのです。

後期高齢者の皆様には大阪府から歯科健診の紙が届いていると思います。

その健診でオーラルフレイルのチェックを行っているのです。是非とも毎年歯科医院で受けるようにしてくださいね。

 

しかし、そのオーラルフレイルは幼少期から始まっているという事もお伝えしたいのです。

それを口腔機能発達不全症といいます。

歯並びが悪いお子様のほとんどが、この口腔機能発達不全症にかかっており、

将来オーラルフレイルにならない為に歯並びを医学的に問題ないレベルに治療しておく必要があると考えます。(これは私見ですので、先生により意見は変わると思います)

歯並びが悪いのを放置すると、長い年月をかけて

口腔機能発達不全症→オーラルフレイル→フレイル→寝たきり

という道をたどってしまうかもしれません。

歯並びが悪いのは見た目だけの問題だから治療しなくていい、なんて考えないでください。矯正以外でも何か出来る事があるかもしれません。

信頼できる歯科医院で相談してください。

お子様の未来の健康の為、是非ともお願い致します。

 

本年もスタッフ一同全力で治療に取り組む所存でございます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

院長 吉田忠史

 

 

 

 

 

2022年1月6日

はじめまして\(^o^)/

こんにちは!初めまして!
土田千愛です^^

 

5月中旬から歯科助手として勤務させていただいて約半年が経ちました。

 

まだまだ勉強することがたくさんですが皆様に安心して通っていただけるよう頑張りますのでよろしくお願いいたします!!

 

少しだけ自己紹介をさせていただきます!

 

趣味は映画鑑賞です^^

 

映画好きの友達と1日2本以上観ることもあります(笑)

 

コロナ禍の中で旅行などが難しくなりましたが一番気軽に非日常を味わうことのできる映画がわたしのお休みの日の楽しみです♪

おすすめ映画があれば是非教えてください!^^

 

他にも皆様とたくさんお話ができれば嬉しいです!

 

寒い日が続きますが体調崩さないように気をつけてくださいね^^

 

(先月永観堂で撮った1枚です)

2021年12月22日

放置すると危険な下あごの状態とは!

こんにちは!

皆様いかがお過ごしでしょうか?

歯科衛生士池内です(^-^)

 

 

本日は

このまま放置すると危険と言われている

下あごの状態についてお話させて頂きます!

 

 

それは

下あごが下がった状態なんですが

下あごが下がった状態!?って

どんな状態?
っと疑問を持たれる方も多いと思います!

 

 

そこで

☑️下あごが下がった状態とは?

☑️その状態の何が良くないの?

についてお話させて頂きます!

 

 

下あごが下がる状態とは

下あごが上あごに対して後ろに

後退した状態のことを言います!

 

(後ろに引っ込んだ状態ですね)

 

 

 

 

下あごが下がると

横顔にも変化が見られます(・・;)

 

 

理想的な横顔はこちら

下矢印

 

下あごが下がった状態の横顔がこちら

下矢印

 

 

上のイラストを見比べると

お分かり頂けるよう

横から見ると

顎がないように

見えます!

 

 

では

下あごが下がると

何が良くないのでしょうか?
1つは

下あごが下がる事で

舌は本来の位置(上あごについている状態)

より後方

もしくは低い位置(下の前歯の裏側)になり

その結果

気道が狭くなってしまう

可能性があります(゚Д゚;)

 

 

気道が狭くなると

いびきや

睡眠時無呼吸症候群を

引き起こしてしまう事もあります

 

 

睡眠が浅くなり

集中力の低下にも…

 

他にも

うまく噛めない

といった症状を訴えられる事が

多いです(*´・д・)

 

(他にも影響は考えられます)

 

 

このように下あごが下がった状態を

放置すると

全身の健康にも影響を

及ぼしてしまう事もあるんです!

 

 

下あごが下がるのは

遺伝的なもの(顎の大きさの問題)

もありますが

幼少期の指しゃぶりや

癖によって

下あごが後ろに下がってしまう事が

多くあります!

 

 

ですので

全身の健康の為にも

早期に対策をとることを

おすすめします!

 

 

矯正治療が必要になる場合が

多いですが

癖を取り除くには

口腔筋機能療法(MFT)を

行うことが効果的ですよ!

2021年9月10日

舌の横の凸凹の正体とは

皆様こんにちわ♪

歯科衛生士の池内です(^O^)

 

皆さま

お時間がある時に

鏡を用意して頂き

舌の横を一度チェックして

頂きたいのですが

 

 

 

上のイラストのように

舌の横(両端)が

凸凹していませんか?

 

 

 

もし凸凹があれば

無意識で

「噛みしめ」

をしている可能性があります(・・;)

 

 

 

「噛みしめ」によって

起こる可能性がある

歯科に関する問題としては

 

✔️顎関節症

✔️舌痛症

 

舌が歯に触れる事で

舌の横が擦れ

その刺激によって舌がヒリヒリしたり

ピリピリしたりする事があります

 

✔️口内炎が繰り返し出来る

 

こちらも舌痛症と同じく

刺激により口内炎が

繰り返し起こったり

する事があります

 

✔️歯周病の悪化

✔️詰め物や被せものが

外れたり、壊れたりしやすい

✔️歯のすり減り・ヒビが入る

 

一部にはなりますが

このようなものがあります!

 

 

もちろん

これらの全てが

「噛みしめ」によるものだけでは

ありませんが

 

原因の1つとして考えられますφ(..)

 

 

 

定期検診で来院された時に

お口の中を拝見させて頂き

舌の横の凸凹があれば

生活環境や

精神面・体調の変化など

色々質問させて頂いているのですが

 

そうすると

 

「パソコンに集中しすぎていたのかも」

 

「スポーツジムで頑張りすぎた」

 

「精神的な不調」

 

「介護をしていて

踏ん張って力が入ってしまう事が多かった」

 

などを訴えられる方が多いです!

 

 

また

「噛みしめ」をしているという

自覚症状がない方は

 

次回来院時まで

意識して生活をして頂くよう

お願いしているのですが

 

その答えが

意外かもしれませんが

 

「お米を研いでいる時や

包丁を使用している時に食い縛ってた」

 

「掃除機をかけている時凄く力が入っていた」

 

という事です!

 

 

 

このように

「噛みしめ」は

日常生活での

何気ない場面で起こっている事が

多いんです(・・;)

 

 

 

そこで皆様には

 

リラックス時は

 

唇は閉じて歯と歯は離す!!

 

 

この事を

頭の片隅に入れて

頂きたいです!

 

 

 

「噛みしめ」は意識する事が

大事です!!

 

 

「噛みしめ」をしなくなると

舌の横(両端)の凸凹も

なくなるかもしれませんよ!

 

 

今は凸凹はなかったという方も

是非意識して頂きたいです(^∧^)

 

2021年8月22日

見た目以上に影響のある歯並び

皆様こんにちは!

歯科衛生士の池内です(^_^)

 

この噛み合わせ

もしそのままにしておいたら悪影響ってあるのかな…

皆さま気になるところではないでしょうか?

 

例えばこちらの歯並び

下矢印

過蓋咬合【かがいこうごう】と言います!

 

 

こちらの歯並びの特徴は

前歯の噛み合わせが深く

上の前歯が下の前歯を覆ってしまっている

状態です。

 

骨格的に問題がある場合と

歯の位置に問題がある場合があります!

 

両方が合わさって過蓋咬合を起こしていることもあります!

 

一見きれいな歯並びに見えることもあるのでご自身で自覚する事が難しい歯並びでもあります!

 

検診でも見逃されてしまうことも…

 

過蓋咬合は放置すると

色々な影響が出やすい

と言われています(((・・;)

 

 

具体的に

どのようなことが起こる可能性が高いかと

言うと…

 

 

①口内炎や炎症

 

下の前歯が上の歯茎に食い込み

歯茎を傷つけてしまうことがあります!

 

 

その結果

口内炎や歯茎の腫れといった

お口のトラブルが起こってしまう事があります!

 

 

②咀嚼(噛む)の障害

 

噛み合わせが深い為

咀嚼(噛む)時

食べ物を奥歯でしっかりと

噛みしめることが出来ない事があります!

 

 

また

奥歯で噛もうとしても

しっかり力が入らないため

あまり噛まずに飲み込んでしまうことも…

 

 

③顎関節症

 

顎が後ろに押し込まれる状態が続く為

顎が自由に動かしにくく

顎の関節への負担がかかり

顎関節症が

起こりやすいです!

 

顎がカクカクなったり

お口が開けにくくなることもあります!

 

 

 

 

④虫歯・歯周病

 

唇が閉じにくい為

歯の表面が乾燥しやすく

唾液の量が減ってしまい

その為

歯垢が付着しやすい状態にあります

 

その結果

虫歯や歯周病のリスクが高くなります!

 

 

噛み合わせの力がかかりやすい為

歯茎も退縮しやすい傾向にあります!

 

 

 

⑤肩こり・頭痛

 

噛む度に顎の関節に負荷がかかり

その状態が続くことにより

首の周りの筋肉が緊張状態になり

肩こりや頭痛などの症状がでやすくなります!

 

 

⑥被せものや入れ歯が壊れやすい

 

十分な強度を保てないため

被せものや入れ歯が外れやすかったり

壊れやすい傾向にあります!

 

インプラントをするのが難しいとも

言われています!

 

 

 

このようなものが

影響として挙げられます!

 

 

 

 

症状としてはすぐに表れるのは少なく

50代ころから影響がでてくることが多い

と言われています!

 

 

なるべく早期に気付き

対処をしていくことをおすすめします!

2021年7月31日

感謝!!

皆様こんにちは!

歯科衛生士の池内です(^_^)

 

今回は皆様にお礼が言いたくてブログを書かせて頂きました⭐

 

この度、日本顎咬合学会で優秀発表者賞を受賞させて頂く事が出来、皆様には温かいお言葉をたくさんかけて頂き感謝の気持ちでいっぱいです!

 

院長からも過分なお褒めを頂き、身に余る思いでいます。

これからもこの賞に恥じない様、一層の努力をしていきたいと思っています!

 

このような光栄な賞を頂けたのも、院長を始めスタッフ、そして患者さまのお陰です。

 

本当にありがとうございます♡

 

「よしだ歯科に来て良かった!」

一人でも多くの患者さまにそう思って頂けるよう邁進していきたいと思っておりますので、今後もどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

2021年7月30日

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